立葵の一番上の花が開花すると、
梅雨が明けるって言われているらしい。
この立葵で判断すると、梅雨明けは、
あと1週間くらいかな…

って言うか、
今日も太陽ギラギラな湘南地方。
他の立葵のてっぺんの花、とっくに咲いてる

さて、
右足の肉球の、

お手入れに、

余念がないまる子。

ちっちゃな、
薄っべらな肉球だけど、

先っぽに、

あってて良かった

衝撃を吸収してくれるほどの厚みはないけど、
カーペットの上なら、足を着いても痛くないみたい。
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コメント
コメント一覧 (3)
なかなかコメント出来ずにすみません。。
熱中症にはお気をつけください😊
Michy
が
しました
おはようございます。
以前住んでいた名古屋や岐阜方面は梅雨明けしたそうですね。
こちらはまだなんですが、連日すっかり夏って感じです。
まる子は日々毛繕いに余念がありません。
そして、右足先端の小さな、薄い肉球もよく舐めています。
咄嗟の動きをして、右足を床に着いた時なんかは結構痛いみたい。
クッションになるような靴下とか、靴とか履かせることができればいいんですが、
まる子の性格を考えると無理っぽいです。
首輪のリボンとか飾りが少しでも大きいと、必死に取ろうとするくらいですから。
洋服も拒否。被り物も基本拒否。
もう少し歳を重ねて、3本足での移動が難しくなったら考えようかな…
と今は思っています。
でも、カーペットの上を歩く時は4本足で移動するから、小さな物でも右足の
先っぽにあって良かったと思うのでした。
Michy
が
しました
ミッチーママさんの対応が現実では最善かと愚考します。
海外の獣医師は、第一に動物の気持ちを考えて、飼っている犬猫馬豚などの他に小動物に関しても実に丁寧な手術、施術をしています。同時に苦痛を長引かせない為に安楽死を勧めるケースも少なくありません。
また、生命を大切にという観点から将来が明るい犬や猫の場合には手足の切断をするケースも多いように思います。交通事故などで1本が修復不可能な重傷を負ってしまったような場合には迷わずに根元から切除しています。手術を受けた犬や猫は、予想以上早く3本足に馴れて器用に日常生活をこなしています。
まる子ちゃんには今のままで自由にさせておかれるのがよろしいと思う次第です。
薄い肉球の右後肢は不憫ではありますが、これまでのようにまる子ちゃん自身が解決していくでしょう。
Michy
が
しました