この記事はモニターレポートとなります。

通常の“柴っ晴れ!”記事は、後ほど、書き終え次第アップしますね。

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Ripreさんを通じて(株)明治さまから「明治しまるボトルシリーズ」の中から、「明治 白のひととき珈琲」、「辻利 本・抹茶ラテ」、「明治 深みミルク紅茶」の3本をいただき、お試しさせていただきました。(参考小売価格各150円)

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先ずは涼しげな本・抹茶ラテを飲んでみました


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京都の老舗「辻利」の抹茶を原料として使い、抹茶のほろ苦さと渋みをミルクでやさしく引き立て、「コク深い抹茶感がひろがるラテ」とのこと。

うん♪ 甘さ控えめで美味しい 

元々抹茶味の物が好きなので、美味しくいただきました。

口の中にちょっぴり残る「粉っぽさ」は、抹茶をたっぷり使っている証拠でしょうか。

暑い日だったので氷を入れて飲みましたが、スッキリした味わいのラテでした。


次に試したのは白のひととき珈琲。

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「コーヒーの苦味・香りを感じられながらも、まろやかなミルク感でコーヒーをつつみこむことで、後に苦味が残らない、やわらかな味わいに仕上げました」と明治さんがおっしゃるように、

これは子供も飲めるコーヒー牛乳ではなく、しっかりコーヒーの苦味を生かしたミルク珈琲という感じでした。

仕事や家事の合間に「ちょっと甘い物が飲みたい」と思った時にピッタリの大人の甘さ 
 
ほっと一息つける美味しさでした。



最後に試したのは「深みミルク紅茶」。

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あのお茶専門店「ルピシア」による監修で、「ミルクに溶け合う深い紅茶の味わいにこだわり、夏摘みダージリン茶葉を配合、ダージリンの華やかな香りと深みある紅茶の味わいを楽しむことができるミルク紅茶」とのこと。

3時のおやつに、菓子パンと一緒にいただきました。

しっかりした紅茶の味わいと、優雅な香り

そして絶妙なミルクとのバランスで、まろやかで優しいのどごし。

3つの中では、私はこの深みミルク紅茶が一番好きでした。


こちらのシリーズ、スーパーで見かけたことはあったのですが、ついついいつも飲んでいる方を買ってしまいます。

「飲んでイマイチだったらもったいな」という気持ちがあるものですから…

今回3本も試させていただいて、それぞれの美味しさがわかりました。

保存が楽な「しまるボトル」というのも気に入ったし♪

430mlなので、家族とシェアというより、それぞれが好きな味を1本キープして、

冷蔵庫から出してそのまま飲めるというのも楽でいい

これから涼しくなるので、ミルク感のある飲み物でお茶の時間を過ごすのもいいと思いました。



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以上、ロイヤルミルクティー色のミッチーがいる、


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“柴っ晴れ!”家族によるモニターレポートでした。


設定ミスによって、下書きが2度ほどアップされてしまったようです 失礼しました。


では、また通常記事でお会いしましょう。