湘南凹凸柴犬日記

ちょっと訳ありな3匹の柴犬との凸凹な日々を綴っています。

梅雨明け、まだだよねぇ?…と確認したくなるほどの晴天。九州では大変なことになっているのに…やっぱり変だ、最近のお天気。で、暑い昼間は、エアコンの効いた部屋で寝ていたミカンタロ。実はこんな風に寝付くまで、すったもんだしたお達者倶楽部のミッチー&タロ兵衛。そ

続きを読む

昨日は七夕でしたね。例年だと梅雨真っ最中の7月7日。今年の湘南地方はお天気に恵まれ、キレイな星空でした真夜中(午前2時)の犬たち♡カメラを向けたら貫太は気付いた。タロ兵衛、ここ数日は夜寝つくのが遅く、真夜中は起きない。そして明け方騒ぎ出す今夜も未だ爆睡中さ

続きを読む

ランタナの色のグラデーションは、いつも本当にキレイだな…って思います。さて、我が家でほぼ毎日のように繰り広げられる光景。それは、Dくんこと、掃除機のダイソンくんに対する、貫太の、変なヤキモチ。掃除機を怖がったり、嫌ったりする犬は多いけど、貫太の場合、夫がダ

続きを読む

梅雨明け??って思ってしまうようなお天気続きの湘南地方です。で、お義母さんの畑ではキュウリがかなり採れ始めた。ちょっと油断すると、葉っぱの陰で巨大になってしまうキュウリ。大きさ、わかりますかねぇ?ヘチマみたいです。大柄柴の貫太と並べてもこの通り。食べ応え

続きを読む

予報に反して、結構“台風一過”的ないいお天気に恵まれた湘南地方。九州の方では、台風通過後も大雨に見舞われている地域があるようです。貫太、タロ兵衛出身のシェルターがある福岡県朝倉市も豪雨の模様。幸い高台にあるシェルターには、浸水等の被害はないみたいですが、

続きを読む

台風3号、関東地方への上陸はなく、夜7時過ぎから時折激しく雨を降らせた以外、湘南地方に大きな影響はありませんでした。ただ、台風一過!にはならないらしく、曇りがちで蒸し暑い日々が続くとの予報。ま、梅雨真っ最中なので仕方ありませんね。でも、一昨日は青空が覗く

続きを読む

台風が日本列島を駆け抜けるかもしれないと言うのに、湘南地方は快晴…と言うことで、延び延びになっていた犬洗いを決行しました。これは、シャンプーを終え、近所の広場まで散歩がてらやって来て、日向で濡れた毛を乾かしているミッチーです。なんだか嬉しそうですねしか〜

続きを読む

虫全般が苦手なのですが、怖い!と思う虫の一つがカマキリです。子供の頃、カマを振り上げたカマキリに襲われた(ように感じた)ことがあるので…でも、こんな小さなコなら大丈夫。大人になった時に出会いませんように…さて、さて、只今貫太の換毛期が最終局面に入っていま

続きを読む

散歩の途中で見かける、大きなビワの木。たわわに実ってるでも、誰も採って食べたりしていないみたい。甘くないのかなぁ…種が大きくて、食べるところ少ないしね。そのうちカラスがつつきます今日は1日。自治会の広報のお手伝いで、朝から出かけていました。どんより曇った梅

続きを読む

早いもので、今日から7月。1年の半分は終わってしまったのですね…このペースで行くと、あっという間に年末が来そうださて、今日は浴室&洗面所リフォームの「おまけ記事」になります。6月初旬からリフォーム工事が始まりました。で、その前に、浴室と洗面所にあった全ての

続きを読む

今日は月末。雨が時折パラパラと降り、ガクアジサイのブルーが鮮やかさを増していましたこの色、大好きです月の終わりのお約束。ミッチー&貫太にフィラリア予防薬を与えます。今年からサイズが違う。貫太はLサイズ、体重が減ってしまったミッチーはMサイズ。間違わないよう

続きを読む

オレンジ色のランタナグラデーションが美しい!おん年19歳のタロ兵衛、血栓があり、腫れている左後ろ足の動きがかなり悪くなってきて、なかなか自力で歩くことは難しいのですが、調子がいい時は、こうやって補助なしで立って、ごはんを食べることができます特にパン(テーブ

続きを読む

今日の午前中は、梅雨らしく、シトシト雨が降っていました。雨の中散歩に連れ出されたミッチー、顔が…怒ってたミッチーのためのお散歩なのにぃそして貫太。ふと見ると、鼻の先に埃の塊を付けていました。「あらま、おバカっぽ〜い(可愛いという意味)」すぐに舌で振り払っ

続きを読む

あちこちで見かけるこの白い花…好みのタイプなので、ネットで名前を調べたら、“オルレア ホワイトレース”と言うらしい。確かに、確かに。白いレースの編み物って、こんな模様が多い気がします。さて、最近“柴犬飼い”仲間で話題のこのワンコ豆柴の子犬、モリーちゃんです

続きを読む

曇りがちだけど、時折薄日も射す、梅雨の中休み的1日でした。白い花って、清楚で大好き♡さて、「愛犬の友」という雑誌があります。名前が“昭和”っぽくて、何だか逆に「新鮮!」って思ったら、なんと今年創刊65周年とのこと。昭和前半の日本人の、犬に対する「愛」に思いを

続きを読む

↑このページのトップヘ